2014年4月11日金曜日

楽しく嬉しい古本屋

今日も、アマゾンの評価のページを開くと、嬉しいコメントをたくさん頂いていました。一人一人コメントをお返ししながら、とても嬉しい気持ちになりました。
一度は使われた本も、そのままでは可愛そうです。もう一度、読みたい人のもとに届けられて、第の本の人生(本生?)が始まります。何度も何度も多くの人の手を経るごとに表紙やページの端は擦り切れていっても、その本の持つ本来の価値は全く変わりません。むしろ愛着が湧いてくるものではないでしょうか。
あたたかいご購入者の皆様のメッセージに心熱くしています。
この嬉しさが古本屋をやめれない一番の理由です。

今、在庫不足に陥っています。ご自宅にある古本、お譲り頂ける本があったらぜひBOOKS吉備にメールください。「買い取り希望」か「古本あるよ」とメールしていただけると幸いです。


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